​あいちトリエンナーレ TAP関連アーカイブ

INTERVIEW

​アーティスト

ロシアの児童文学作家サムイル・マルシャークの喜劇をベースに、地点の三浦基とメディアアーティストのクワクボリョウタを迎え、東海地方では知らない人がいない児童向け劇団うりんことタッグを組んだ今回の豊田公演。混沌とする時代に「幸せは誰にくるべき?」「幸せって何?」を直球で投げつけます!豊田公演は2019年9月21日(土)と22日(日)に開催されました。

あいちトリエンナーレ2019芸術監督

​アーティスト

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​アーティスト/アートコレクティブ

あいちトリエンナーレ2019豊田会場

あいちトリエンナーレ2019豊田会場ビジターセンター

​EVENT IN TOYOTA

思いをつたえるのって難しい。 そんな思いに突き動かされ、TAP編集部 森は個人的出張トリエンナーレツアー「つたえる・共有する」を決行しました。みんなの思いに寄り添いながら、地域と作品と人とを繋げたい。そんなツアーの様子を少しだけご紹介します。 一人で巡るもいいけれど、こんな世の中だからこそ みんなで巡るトリエンナーレ。

2019年11月22日、豊田産業文化センターにて【あいちトリエンナーレがまちに残したもの-長者町・岡崎・豊橋の今と、豊田のこれから-】が開催されました! これまでにあいちトリエンナーレのまちなか会場となった長者町・岡崎市・豊橋市。各地域でアートプロジェクトを仕掛けている方々をお招きし、 それぞれのあいちトリエンナーレ後の歩みや地域の人たちとの関わりなどについて話し合い、今回閉幕したばかりの豊田のこれからを考えました。

​LINKS

​あいちトリエンナーレ2019 豊田会場を盛り上げよう!と結成されたとよトリ隊。様々な場所でたくさんの人々がサポートしてくれました。

​あいちトリエンナーレ2010・2013 岡崎会場の一つシビコで始まったアート、建築、音楽などのカルチャー情報発信やイベントを行うスペースです。

​豊橋駅前エリアを総合的・俯瞰的に見て自由に話し合える場として設立された駅デザ会議。あいちトリエンナーレ2016の際にもその後にも色々なイベントや取り組みをされています。

​豊橋駅の「駅南エリア」に建つ水上ビルを中心とするアートイベントです

​あいちトリエンナーレ2019でまちなか会場として利用された円頓寺商店街。こちらのインタビューでは、地元と芸術祭を繋げるために丁寧で繊細な努力をされてきたことが伺えます。

​あいちトリエンナーレ2010~2016までまちなか会場として利用された長者町で活動する団体

とよた市民アートプロジェクト推進協議会事務局〒471-8501 豊田市西町3-60 豊田市役所南庁舎2階 豊田市生涯活躍部文化振興課内

Tel:0565-34-6631 Email:info@toyotaartprogram.jp